相性は潜在意識が大きく影響しているんです

最近、相性の悪い人に出会ってしまった経験があり、それから相性があう、あわないという原因を考えてみることにしました。

この相性というものを心理学的に考えてみました。
まず、相性があうとか、良いとか、あわないとか、悪いとか言います。
これはある意味、感じ方なのです。
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片付けできないぐだぐだなわたしを斬って

部屋の片付け

テーブルの上に積み重なった紙類があふれそうになったら、重い腰があがります。

もうすぐ確定申告だし、今回の申告は深刻だとか言ってるうちはまだ余裕なんかな。

それにしてもとりあえず深刻なのは申告資料を整理することだ。これが楽しく出来ないのはみんな同じかもしれない。

それ、どっこいしょと声をかけ適当に手に付いたものを広げます。

「これ、いったいいつの?」って思うことは頻繁にあります。期限が何ヶ月も前のセールスのお知らせやら。

どうでもいい残高の通知書、いつか広げてみたオーディオのマニュアル。検討してみようかと置いていた保険の案内資料などなど。

こう見えても先頃、置きっ放しの本をかなり処分したんですよ。思い出のためだけにとっておきたい本がいっぱいありました。

そのうち代表選手だけ残してさようならしました。まだかなり大量の代表選手が残ってはいますけど。

衣類も同じように処分しました。第1回目としては上出来と思ってます。第2回目はいつになるのか、なんだかひやひやしてます。

この頃、すーちゃん始め、有名人の急死が目に付きます。いつどうなるやも知れません。遺品整理に迷惑もかけられないですね。

いつもいつも毎日のように片付けしていればそんなことはありえません。

なぜ、こんな自分なのか?一言で性格が暗いということです。考えすぎ、じっくり一番良いことを目指す完璧主義タイプです。

自分の実力をわきまえない。とても出来ないことをやろうとしている。勝手に自信過剰になって、いらないことはするけどいることはしない。

女性の片付け

やっと本題に入ります。なぜ前段でこれだけ引っ張ったかと言いますと、片付けは部屋と同じということです。

部屋が雑然とやりっぱなしのこういうタイプは昔の女性も引きずっています。これも片付きません。ぐずぐずしてます。

20年前のゆうこちゃんの写真まだ持ってます。あの頃は自分にはもっといい女性がふさわしいのよ、などと天狗になってたな。

今頃どんなかな?まだ超美人だろうな?いいママになってるかな?あのサンドウィッチおいしかったな。

こんな風にです。これが最悪ですね。

しかもさらにその前のかなちゃんは相変わらず元気してるかな?もうひとりのゆうこ2号は?とかなんとかぐだぐだです。

それがために新規一転しない。チャンスはいくらでも転がっているのに拾えない状態になってます。

これを捨てれば幸せがやってくます。人間の幸福なんてけっこうそんな簡単なことなのです。

ところがそうはできません。真面目なあなたほど捨てられません。そんな薄情なことは脳の奥底が許さないのです。

ということは自分で自分の首を絞めているのです。そこまでわかっていても捨てられません。

ということでぼくは相変わらず悩んでいます。

やっぱり好きだったな。ゆうこMYLOVE。そんなわたしを誰か斬ってください。お願いします。

好きな男性と結婚したいけど……

結婚できないのは環境のせい?
結婚に関する不安や悩みは色々ありますね。
結婚についていろいろな不安を持っている女性がいると思います。

結構質問などで聞かれるのが、本当に好きな人と結婚できるかということです。

これは、とても難しい問題です。

例えば本当に好きな人が既婚者だったら、なかなか結婚までは至りません。

また、いくら好きだと言っても、その「好き」という言葉がどこまで本当なのかということです。

もちろんその時は本当に好きと思っていても、次の恋をしたときには、また本当に好きと思う可能性もあるのです。

つまり、人間の本当に好きという感覚も、あいまいなものなのです。

いつだって、自分に正直に生きていれば、そのときの相手が本当に好きなわけです。

つまり、本当に好きな人が一生好きな人であったり、今後の人生において、ずっと好きなのかは誰も分からないことなのです。

そして、それほど人の思いは移り動くものだということです。

ですから、好きな人と結婚することはそれほど難しくないのです。

相手に結婚できない理由がなく、お互いに好きだという気持ちがあれば結婚できるわけです。

ただ、みんなそう思って恋愛結婚をしても、離婚率はお見合い結婚より高いという現実があるのです。

つまり本当に好きな人と結婚したことが、本当に幸せな結婚生活を手に入れることとは、また別のものだということにもなります。

好きな人と結婚することが幸せというふうに、考えているのであれば、それは間違いではないにしろ、「そうとばかりは言えません」というふうに思っておくべきでしょう。

幸せな結婚はその後の努力と、どういう人を好きになるかでも大きく変わってきます。

好きな人と結婚できるのかという前に、どういう人を好きになるかということが、とても重要になってくるような気がしてならないのです。

それには、男性を見る目と人間を見る目を養うことであり、それは自分の欲やエゴからのものではない見方が、できるようになることでもあると思います。